うりずん法律事務所の取扱い業務(交通事故)


headerlogo.jpg

logoteppouyuri.jpg

交通事故に遭った場合

不幸にも交通事故の被害に遭ってしまった場合、被害者またはその遺族は、加害者に対して、損害賠償請求をすることができます。

通常、保険会社が加害者に代わって被害者との示談交渉を進め、損害額を提示してきますが、保険会社による提示額は民事裁判において裁判所が認める金額より低い場合があります。加害者側の保険会社は加害者のために示談交渉の代行をしているのであって、保険会社も利益を追求する営利企業である以上、被害者に支払わねばならない損害賠償額をできるだけ抑えた方が自らの利益になるからです。
保険会社の対応や提示額について納得がいかない場合、弁護士にご相談ください。弁護士が代理人となって保険会社と交渉し、交渉で解決できない場合、法的に争いのある場合には、民事訴訟を提起するなどして解決できる場合があります。


交通事故の加害者になってしまった場合

交通事故の加害者となってしまった場合は、民事責任、行政責任(減点)に加えて刑事責任も問われる場合があります。
民事責任としては、被害者の損害に対する損害賠償義務が発生します。
刑事責任としては、業務上過失致死傷罪(刑法)、道路交通法違反などの罪に問われる可能性があります。
これらの各責任については、迅速かつ適切な対応をしてゆくことが重要です。もし、交通事故の加害者となってしまった場合には、お早めに弁護士に相談することをお勧めします。

トップページ

取扱い業務

破産・債務整理

離婚・親権

遺産相続・遺言書

刑事事件・少年事件

交通事故

交通事故

労使問題

不動産・賃貸借

企業顧問

ご相談方法

費用について

弁護士紹介

ACCESS

LINK

お問合わせ・予約フォーム